イジメ

    1: (やわらか銀行) 2021/02/10(水) 18:26:51.17
    乃木坂46と日向坂46のバーターなのか、ヒット曲もメンバー個々の知名度もまるでない櫻坂46が奇跡的に昨年末の『紅白歌合戦』(NHK)に出場。
    まったく話題にもならなかったが、もちろん前身はあの “ドロ沼地獄グループ” の欅坂46。

    「一部報道では “秋元枠” が3枠あり、乃木坂・日向坂・AKBで決まっていたというが、秋元総帥の鶴の一声でAKBを外してまさかの櫻坂が大抜擢されることに。
    たしかにAKBもかなり厳しいが、櫻坂の出場は全出場歌手のなかで一番相応しくないと関係者の意見も一致していた」(音楽番組プロデューサー)

    そして欅坂といえば、陰湿イジメ問題が常につきまとうグループだったが、どうやら改名して櫻坂となった今も、その体質までは変わらなかったようだ。

    かつて『イジメファイブ』といわれたイジメの中心メンバーは、その後はクビになった者もおり、
    運営の監視体制も厳しくなり改名を機にイジメムードも一掃されたと思われていたのだが。

    「改名後のイジメは、なんと2期生がある1期生を集団で差別するというものだとか。
    レギュラー番組でもその風潮が見られていたが、裏ではもっとひどい状態らしい」 (坂道グループ運営関係者)

    櫻坂の中心メンバーはいまや2期生中心となっているが、その2期生がよってたかって大先輩である古参メンバーを差別しているとはにわかに信じがたい話である。
    しかしその差別されているメンバーは、実はネット上でも様々なウワサが飛び交っているという。

    「2期生たちも直で接してみて『○○さんてやっぱり何かおかしい』と裏では笑いものにしていた。
    最近ではそれが表面化していて、2期生全員で『○○だけは先輩扱いする必要なし』と集団で差別するようになり常日頃からバカにしているらしい」(同前)

    当の本人は、2期生から集団でいじられているのをイジメや差別とは気づいていないようだが……

    ごく近いうちに卒業するというウワサのあるメンバーだけに『第2の “今泉佑唯” 騒動』とならなければ良いのだが。
    https://k-knuckles.jp/1/11702/2/

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    1: 名無しって、書けない?(水都アリスタシア) 2020/04/20(月) 12:39:34.39 ID:Cbgiw1sj0
    学校生活の中で自分の中に築かれた感情が
     
    エキセントリックの中に詰まっている
    書ける範囲のこれまでの経験と
     
    ◎その経験が自分にもたらしたこと、
     
    当時の脳内流行語(※当時の気性に比例して、語気が荒れています)を書くと、、、、

     
    小学校5、6年生のころ
    クラスの上層部の人たちが流す噂の対象になる
     
    ◎人を疑う術を知る
     
    当時の脳内流行語「待てよ、敵か?」
     
     
    中学1年生のころSNSで、自分の悪口を言うグループの存在を知る
     
    ◎自分は人の悪口を言うまいと心に誓う
     
    当時の脳内流行語「言うがいい」

     
    中学2年生のころロッカーに置いていた歯ブラシが取られてなくなる
     
    ◎ロッカーを綺麗に空っぽにして帰るようになる
     
    当時の脳内流行語「これで取れまい」
     

    中学3年生のころ引き出しからペンケースとポーチが取られてなくなる
     
    ◎引き出しに物を入れなくなる
     
    当時の脳内流行語「何も取れまい!!」
     
     
    高校2年生のころソロデビュー(訳:ぼっちデビュー)を果たす
     
    ◎お弁当を食べるのも、理系の授業内の実験も、移動教室も1人でやる力を身につける
     
    当時の脳内流行語「家帰りてえ」
     
    書ける範囲で書き出してみるとこんな感じで、
     
    こういった経験が重なってできた自分の人間不信なところが嫌いだった
     
     けども、エキセントリックの主人公も同じことを思っていて、
     
    そういった影の部分って、
     
    私だけじゃなく誰でも持ち得る感情なんだと思えたし
     
    そういう暗い部分を待つのもいけないことではないと思えるようになった
     
    こうして、エキセントリックに救われた

    https://www.keyakizaka46.com/s/k46o/diary/detail/33422?ima=0000&cd=member

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/05/03(日) 07:45:21.04 ID:YxDp2WZl9
    日向坂46・小坂菜緒、17歳。1stシングル「キュン」からすべてのシングル表題曲のセンターを務める彼女だが、小中学生の頃は学校が苦手で、引っ込み思案な少女だった。
    そんな小坂が大勢のファンの前、輝く笑顔を見せられるようになるまでにはどんな葛藤があったのか。
    グループ初のドキュメンタリー映画『3年目のデビュー』(公開日調整中)に先駆け、ひも解いてみたい。

    ■引っ込み思案な少女

    昨年11月、小坂が主演を務めた映画『恐怖人形』で本人にインタビューを行った時に感じたのは、落ち着いた様子で淡々と語りつつも、瞳の奥に宿るグループの“顔”を背負う覚悟だった。

    2017年8月。日向坂46の前進であるけやき坂46の二期生としてデビューした彼女は、今や、グループの象徴と評価される機会も少なくない。

    2019年2月のグループ改名以降、シングルデビューを飾った1stシングル「キュン」から4thシングル「ソンナコトナイヨ」まで、4作連続でセンターに抜てきされグループのパフォーマンスをけん引。
    一方、個人でも雑誌「Seventeen」(集英社)や映画出演など、活躍の幅を広げている。

    しかし、彼女たちの歩みをたどった書籍『日向坂46ストーリー』(集英社)によれば、加入前の彼女は必ずしも目立つ子ではなかった。

    小学校時代。引っ込み思案な性格だった小坂は、友達になじもうとわざと明るく振る舞っていた自分に対して「これはホントの私じゃない」(※1)と葛藤していた。

    中学校へ入ってからも、一歩外へ出れば周りの目を気にする毎日。インタビューでも、「同級生からも『しゃべりかけるなオーラすごいよ』と言われるほどでした」と明かしてくれたが、
    そんな彼女が、「自分を変えられるんじゃないか」(※2)と一縷(いちる)の望みを託したのが、けやき坂46のオーディションへの参加だった。

    そして、グループ加入から約5ヵ月後。2018年1月に彼女にとっての大きな転機が訪れた。

    ■センターへの思い「孤独感」から「覚悟」へ

    曲ごとのポジションでメンバーの命運が左右されるのは、坂道シリーズの伝統。けやき坂46もけっして例外ではなく、二期生初のオリジナル曲「半分の記憶」(欅坂46の6thシングル「ガラスを割れ!」収録)で、センターに選ばれたのが小坂だった。

    ただ、当時の彼女は「私がセンターで納得してる子なんて、ひとりもいないんだろうな」(※3)と悩んでいた。自身の評価と周囲の期待に挟まれた少女は、
    誰もが憧れるはずのポジションに立ちながらも「周りのメンバーが自分のことをどう思っているのか」(※4)と、込み上げてくる重圧や選ばれた者だけに押し寄せる孤独感と常に戦い続けていた。

    しかし、活動を重ねるにつれて彼女は、メンバーたちが「背中を支えてくれてたんだ」(※5)と気が付いた。きっかけとなったのは、2018年12月11日から13日にかけて日本武道館で行われたけやき坂46の単独ライブ「ひらがなくりすます2018」であった。

    リハーサル中、自身がセンターを務める曲『JOYFUL LOVE』の初披露にプレッシャーを感じていた小坂。そんな彼女に対して、先輩の一期生や同期のメンバーたちは次々と「大丈夫だよ」(※6)と声をかけてくれた。

    自分一人ではない。改名して以降も、メンバーの温かさを受けながらセンターに立ち続ける彼女は、自身のポジションについて「楽しさよりも、怖さや不安の方が正直大きい」と本音をにじませる。

    ただ、今はもう怯えるばかりではなくなった。センターに対して「逃げ出したくても逃げられない」と覚悟を決めた彼女は、たくさんの観客を前に堂々としたパフォーマンスを見せてくれている。

    4月には坂道研修生から高橋未来虹、森本茉莉、山口陽世が加入し、グループにも変化が訪れた今。センターとして、小坂がどのような強さを見せてくれるのか。
    12月6、7日に予定されているグループ初の東京ドーム公演に向けて、期待も高まる。(文:カネコシュウヘイ)


    ※1、2『日向坂46ストーリー』P208 ※3『同』P239 ※4『同』P315 ※5、6『同』P316 ※高橋未来虹の「高」は「はしご高」が正式表記

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5a5501cc995f11714870faa5e3379f4e279f1b4e
    5/3(日) 7:30配信


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    1: 名無しって、書けない?(光) (7段) 2020/07/13(月) 18:49:00.24
    「自由奔放な元メンバーたちを横目に、いまだに多くのメンバーが辞意を漏らしています。しかし、運営としてはそれを許すと立て続けの卒業となってしまう。それはまずいとスタッフがメンバーにストップをかけている状態です。

     一方で、1期生の中には結成初期の人数である“21人”という言葉をまだ引きずっているメンバーもいる。原理主義というか、排他的というか、そういう新しく入ってきた2期生たちを『認めない』というメンバーも一部にはいる。グループの雰囲気は和気藹々とはかけ離れたものになっています」


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