土田晃之

    1: 名無しって、書けない?(神奈川県) 2020/12/23(水) 00:23:51.31 ID:tgB2QHIF0
    「この番組のレギュラーは、さんまさんだけなのに、(僕が)ずーっと出てるのもどうなのかな、と……」

    12月5日にオンエアされた人気番組『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)で突然、番組から卒業したい、と申し出たのはお笑い芸人・土田晃之だ。今田耕司、ネプチューン・堀内健、陣内智則といったベテラン勢からEXIT、ぺこぱ、ミルクボーイら“第7世代”の若手まで、人気芸人たちが毎週入れ替わり立ち替わり出演するこの番組で、番組開始から5年8か月もの間、唯一レギュラー出演を続けていた。

    「番組MCの明石家さんまさんが、土田さんのお笑いの腕をすごく買っているんです」(制作会社関係者)

     土田の口から自主降板が発表されると、さんまは「これからも出ててくれ」と嘆いたが、どうやらその裏ではひと悶着あったらしい。

    「表向きは土田さんから“辞めたい”という話があって……ということになっていますが、本当は番組サイドから肩を叩かれたんですよ」(前出・制作会社関係者)

    「笑わない芸風」がアダに
     放送1回目から毎週休まず出続けた功労者をクビに? 何か理由があったのか。

    「視聴者からの土田さんの評判がすこぶる悪かったんです。あまりにも“笑わなすぎる”って。“やる気ない置物”“ひとりだけ浮いてる”なんて毎回のように指摘されていて。収録中に1度もリアクションをとらないことも普通にあって、正直、スタッフも苦労していたんです」(前出・制作会社関係者)

     もともと、ほかの芸人たちとは一線を画す冷ややかな……冷静なコメントで笑いをとるのが、土田のお笑いスタイルだったはず。だが、

    「いくらそういう芸風だといっても、最近は度が過ぎていて。みんなで収録を盛り上げている中、ひとりふてくされた顔でソッポを向いているのは“さすがにどうなのか?”という声が局内でも出ていたんです」(フジテレビ関係者)

     新型コロナの影響で、局全体の広告収入が激減したことも影響したという。

    「制作費削減の締めつけが厳しくて。『向上委員会』は、さんまさんはじめ出演者のギャラにかなり金がかかっているんです。コストカットをせざるをえない中で“誰を切るか”という話になったときに土田さんの名前が挙がった、と。理解者のさんまさんもしぶしぶ受け入れたそうです」(前出・フジテレビ関係者)

     土田の所属事務所に降板の真相について尋ねた。

    「降板理由は、土田本人が語った言葉以上でも以下でもないんです。何かあったとか、ギャラで揉めたとか全然ありません」

     では、なぜ改編期でも満6周年でもない中途半端なタイミングでの卒業だったのか?

    「……それは、フジテレビさんに聞いてください」

     あれ!? “自ら降板”だったんじゃ─。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/26c56edb95b25acdcae812fa36faf23cda68c598
    https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201222-00019682-jprime-000-1-view.jpg

    【。゚∵・(ノД`)∵゚。 うわああん 土田晃之 卒業】の続きを読む

    1: 名無しって、書けない?(光) (1級) 2020/04/29(水) 10:13:46.77

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200429-00010003-realsound-ent

    ●一番近くで見守る”ファン的な立場”の土田
     これまでに数多くのアイドル番組の司会を務めてきた経験豊富な土田は、昔アイドルの親衛隊に所属していたほど大のアイドルファンとして知られている。
    そのため欅坂46のライブにはグッズのTシャツを着てきたり、ペンライトを持って登場するシーンが毎回のライブの舞台裏映像にも収められていて、アイドルファンとしての素顔を欅坂46に対しても見せている。
    番組では自身のことを“カタカナケヤキ”と呼ぶ(“ひらがなけやき”になぞらえて)など、共演者ながらも“いちファン”として楽しんでいるのが彼特有のスタンスだ。

     アイドルに対して一歩引いて接するタレントや共演者も多い中で、みずから楽曲の振りを覚えたり、メンバーの情報を小まめにチェックする姿勢などは、まさにファンそのもの。
    グループの“父親的存在”と表現されるのは、こうした熱心な姿勢が実際のファンにも伝わっているからだろう。そういう意味では、一番近くで見守る“ファン的な立場”と言えるかもしれない。

     そして同時に、芸能界の大先輩と後輩という関係性もある。他の若手お笑い芸人と比べても芸歴が長く“テレビの先輩”であるというのは、グループにとっても心強いポイントだろう。
    自身のラジオ番組『土田晃之 日曜のへそ』(ニッポン放送)では、当初からグループになにか大きな出来事があるたびにコメントするのが恒例となっているが、両者の活動歴の差を考えれば、それ自体がグループにとって非常に貴重なこと。
    ファン的な立場でありながらも、欅坂46にとっては大先輩であり、広い芸能界へとつながる大切な関わりのひとつだ。(共演回数は少ないがウッチャンナンチャンの内村光良も似た存在である)

    ●番組を盛り上げることに徹するハライチ澤部
     対して、もう一人のMCであるハライチ澤部は、なにかにつけてメンバー側から「かわいい~」と声が上がるなど、常に身体を張って積極的にいじられ役に徹する姿が印象深い。
    今回の放送の企画の発端となる“澤部賞”も基本的には彼のキャラクターがなければ成立しないものであり、時にはメンバーからもいじられることで番組を盛り上げている。

     そしてメンバーだけでなく土田のボケにもツッコミをしたり、メンバーの発言を素早く拾い上げたりなど、現代的な瞬発力がある。
    土田と比べれば芸歴が浅いのにも関わらず、早くから注目を浴びていたハライチは、二十歳前後の彼女たちにとっても“テレビでいつも見ている”馴染み深い存在なのだろう。親しみやすく、話し掛ける(いじる)こともしやすいはずだ。

     ゲストに来た若手(土田と世代の異なる)芸人とのハブ役になることも多く、欅坂46と土田の世代間ギャップを埋める役割としても重要な存在。
    そういう意味では、欅坂46にとっては“父親”というよりは“話の合う兄”という表現がしっくりくる。比較的近い感覚で接することができる相手といったところか。

     しかしそんな彼にも、ステージに立つ彼女たちへのリスペクトがあるのが興味深い。
    2016年の初ワンマンライブ後の感想では「(ライブを)見た後に会うと緊張しちゃうんだよなあ……」と吐露していたり、2017年の夏のツアーを見たときにも「圧倒されるくらいスタジオと雰囲気が違って、見終えた後の楽屋裏挨拶では緊張しちゃって」(クイック・ジャパン135号より)というように、ライブでの彼女たちからは番組収録とは違う存在感を感じているようだ。

     一番近くで見守るファンのような存在でありながら、芸能界の大先輩でもある土田。そしてステージに立つ彼女たちには緊張しつつも、時にはいじられ役にもなれる親しみやすさを持った澤部。
    コンビ特有のお決まりの流れや息の合った掛け合いは生まれにくいものの、その分2人の役回りの違いや、メンバーに対する関係性の違いなどが色濃く表れていて面白い。
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    1: 名無しって、書けない?(熊本県) 2020/04/25(土) 20:45:13.42 ID:Xeexq79q0
    土田と澤部の責任は大きいぞ…

    【なあ…MCって変えて、変わる?】の続きを読む

    1: 名無しって、書けない?(家) 2020/07/14(火) 07:36:09.46 ID:mE14Rr/t0
    こういうとこだよな

    【【櫻坂46】ツッチー、もうちょい優しくして欲しかった…】の続きを読む

    1: 名無しって、書けない?(庭) (5段) 2020/04/24(金) 18:10:14.56
    『BLT』、『欅って、書けない?』MC土田晃之×澤部佑対談。
    「僕達がこの4年半で学んだことは、『欅の子達は甘やかせて伸ばせ』ってことですね。初期の頃とか、結構アタリが強かったと思うんですよ。
    でも、厳しくしてもダメだなって途中で気付いて、とにかく甘やかして甘やかして、ちょっとでもいいからしゃべってちょうだい、と。20代の時の俺だったら暴れてますけどね」(土田)
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